コミ垢チェッカー
| ランキング | アイコン | お名前 | アカウント | ノート数 | ランク |
|---|---|---|---|---|---|
| 5263位 | ![]() |
Hideki Kakeya, Dr.Eng. | @hkakeya | 5 |
A
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複数のコミュニティノートが指摘されており、誤情報や偏見が含まれている可能性が高いです。このランクの情報は、信頼性に問題があり、繰り返し指摘を受けています。
閲覧者を誤解させるリスクが高く、特に一部の偏った情報が広がる恐れがあります。悪意のある情報操作や詐欺的な内容も含まれるケースがあり、警戒が必要です。
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5263位
Hideki Kakeya, Dr.Eng.
ノート数: 5
ランク:
A
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複数のコミュニティノートが指摘されており、誤情報や偏見が含まれている可能性が高いです。このランクの情報は、信頼性に問題があり、繰り返し指摘を受けています。
閲覧者を誤解させるリスクが高く、特に一部の偏った情報が広がる恐れがあります。悪意のある情報操作や詐欺的な内容も含まれるケースがあり、警戒が必要です。
Hideki Kakeya, Dr.Eng.
@hkakeya
ロシアの工作に注目させ中国の工作を目立たないようにする。同じことが米国の選挙でも起きた。米国の場合、ロシアゲートはでっち上げだった。一方、中国は米国の選挙で工作活動を繰り返していた証拠が多数上がっている。米国のニュースを見ている人なら騙されないはずです。
https://t.co/UpMVqW763Z
https://t.co/UpMVqW763Z
この投稿の話は全体として中国が米国大統領選挙で工作をしたが、ロシアはしなかったと思わせるような示唆になっています。
ですが、いわゆるロシアゲートで、証拠があがらなかったというのはトランプ氏がロシアと共謀した、という点です。
reuters.com/article/world/…
ロシアがトランプ氏が有利になるよう米国大統領選挙で影響力を様々なサイバー手段を用いた、というのは十分な証拠があると各種米情報機関と超党派の上院報告書に共に結論されています。
apnews.com/article/d09491…
トランプ氏も当初はこうした米情報機関の結論を否定的に扱おうとしましたが、こうした介入を認めるにいたっています。
factcheck.org/2018/02/words-…
ですが、いわゆるロシアゲートで、証拠があがらなかったというのはトランプ氏がロシアと共謀した、という点です。
reuters.com/article/world/…
ロシアがトランプ氏が有利になるよう米国大統領選挙で影響力を様々なサイバー手段を用いた、というのは十分な証拠があると各種米情報機関と超党派の上院報告書に共に結論されています。
apnews.com/article/d09491…
トランプ氏も当初はこうした米情報機関の結論を否定的に扱おうとしましたが、こうした介入を認めるにいたっています。
factcheck.org/2018/02/words-…
Hideki Kakeya, Dr.Eng.
@hkakeya
学会発表はしています。ジャーナルにも投稿していますが、今の査読でワクチンに不利な結論の論文を通すのは非常に困難です。査読が客観的だという認識が間違っています。起源問題でも、明らかな不正やデータ不備が判明したNature MedicineやScienceの論文すら、いまだに取り下げられていません。
論文がリジェクトされる=査読が通らない場合、根拠なく政治的理由を疑うよりも、下記のような根本的問題の改善を試みるのが妥当です。
新規性がない、論理性に欠ける、結論の妥当性・信頼性がない、倫理的に問題がある
jstage.jst.go.jp/article/ojjscn…
論文の新規性と意義が明確に記述されていない、データや文献などの裏付けが明確でない、論理的な分析と展開がされていない、投稿フォーマットに従っていない
jstage.jst.go.jp/article/nihonk…
新規性がない、論理性に欠ける、結論の妥当性・信頼性がない、倫理的に問題がある
jstage.jst.go.jp/article/ojjscn…
論文の新規性と意義が明確に記述されていない、データや文献などの裏付けが明確でない、論理的な分析と展開がされていない、投稿フォーマットに従っていない
jstage.jst.go.jp/article/nihonk…
Hideki Kakeya, Dr.Eng.
@hkakeya
おそらく西浦教授は非線形数学や機械学習に関する知識は全くないものと思われます。でなければ、こんな論文は恥ずかしくて書けません。工学系の雑誌なら間違いなくリジェクトです。京大の工学の先生が西浦教授にレクチャーして差し上げるべきでしょう。
当該論文は一定の仮定の元に予測モデルを立て、そのモデルによる予測と現実の観測結果が一致することを確認することでその予測モデルの信頼性を検証しています。
その上で、その予測モデルを用いて接種状況が現実と違う場合を予測しています。
こうした手法はある程度の誤差を伴うものの、科学ではよく用いられる手法です。
2021年2月17日〜11月30日の期間を一貫して計算しており、「短期予想モデルの結果を繋ぎ合わせて長期のシナリオを作っている」に該当する部分はありません。
doi.org/10.1038/s41598…
同様の手法は他の論文でも用いられており、本論文と矛盾しない結果が導かれています。
doi.org/10.1016/S1473-…
その上で、その予測モデルを用いて接種状況が現実と違う場合を予測しています。
こうした手法はある程度の誤差を伴うものの、科学ではよく用いられる手法です。
2021年2月17日〜11月30日の期間を一貫して計算しており、「短期予想モデルの結果を繋ぎ合わせて長期のシナリオを作っている」に該当する部分はありません。
doi.org/10.1038/s41598…
同様の手法は他の論文でも用いられており、本論文と矛盾しない結果が導かれています。
doi.org/10.1016/S1473-…
Hideki Kakeya, Dr.Eng.
@hkakeya
話題の西浦論文を読みました。
主な問題点
(1) クロスバリデーションの評価なし
(2) 短期予想モデルの結果を繋ぎ合わせて長期のシナリオを作っている
明日の天気を高確率で当てるモデルを作っても、その予想を繋ぎ合わせた一ヶ月後の天気や翌月の降雨の総量予測は当たらない。
https://t.co/OBRlVGwoTo
主な問題点
(1) クロスバリデーションの評価なし
(2) 短期予想モデルの結果を繋ぎ合わせて長期のシナリオを作っている
明日の天気を高確率で当てるモデルを作っても、その予想を繋ぎ合わせた一ヶ月後の天気や翌月の降雨の総量予測は当たらない。
https://t.co/OBRlVGwoTo
当該論文は一定の仮定の元に予測モデルを立て、そのモデルによる予測と現実の観測結果が一致することを確認することでその予測モデルの信頼性を検証しています。
その上で、その予測モデルを用いて接種状況が現実と違う場合を予測しています。
こうした手法はある程度の誤差を伴うものの、科学ではよく用いられる手法です。
2021年2月17日〜11月30日の期間を一貫して計算しており、「短期予想モデルの結果を繋ぎ合わせて長期のシナリオを作っている」に該当する部分はありません。
doi.org/10.1038/s41598…
同様の手法は他の論文でも用いられており、本論文と矛盾しない結果が導かれています。
doi.org/10.1016/S1473-…
その上で、その予測モデルを用いて接種状況が現実と違う場合を予測しています。
こうした手法はある程度の誤差を伴うものの、科学ではよく用いられる手法です。
2021年2月17日〜11月30日の期間を一貫して計算しており、「短期予想モデルの結果を繋ぎ合わせて長期のシナリオを作っている」に該当する部分はありません。
doi.org/10.1038/s41598…
同様の手法は他の論文でも用いられており、本論文と矛盾しない結果が導かれています。
doi.org/10.1016/S1473-…
Hideki Kakeya, Dr.Eng.
@hkakeya
試練を与えたのは神様ではなくウイルス学者。SARS-CoV-2は米国のウイルス学者が提供した技術を使って武漢ウイルス研究所のウイルス学者が作ったことがほぼ確実な情勢。
SARS-CoV-2の起源については、自然起源説と人工ウイルスの研究所流出説があり、未だに結論は出ていません。
現時点で人工ウイルスがほぼ確実とはいえないことに注意が必要です。
sankei.com/article/202306…
現時点で人工ウイルスがほぼ確実とはいえないことに注意が必要です。
sankei.com/article/202306…